三好市地域交流拠点施設 真鍋屋-MINDE-

三好市地域交流拠点施設
「真鍋屋」MINDE
寄ってみんで来てみんで試してみんでやってみんで
四国のおへそ「池田町」にマチの交流施設がオープンします。6月1日(金)OPEN。
  • 移住者支援窓口 /
  • お試しオフィス /
  • お試し住居 /
  • コワーキングスペース /
  • ミーティングルーム /
  • チャレンジショップ /
  • カフェレストラン /
  • 中庭スペース

Story

来てみんで

MINDEがいっぱいMINDEでつながる三好の未来が生まれる交流拠点。

四国のほぼ中央に位置することから四国の「へそ」と呼ばれてきたこの町は、
交通の要所として栄え、四国有数の宿場町として多くの人や物資が往来したことから、
文化交流の場でもありました。

また、幕末から明治にかけて「葉タバコ(刻みタバコ)」の一大産地として栄えた町。
ここには、タバコで財を成した家々が立ち並ぶ「うだつの町並み」があり、
当時の息吹が今なお残ります。

そんな町で地元住民から長年守られてきた旧真鍋家の商家が、
地域の交流拠点施設として更に愛される場所に生まれ変わります。

昨年はラフティング世界大会が行われ、今夏にはウェークボード世界大会も開催され、
世界から人が集まり、移住者、移住希望も増えてきています。

交流施設では、古き良き時代に想いを馳せながら、この町に縁のある人々が集まって、
いくつもの交流が繋がって、三好の未来を紡ぐ場所になりたいと願っています。

もっと知る

Mission

やってみんで

三好のまちから色々な"みんで"を。

マチの人に長年守られてきた『旧真鍋家』の歴史の息吹を残しながら、
新しくよみがえった場所に人を呼び、にぎわいを生み、マチとつながり暮らしを広げていく拠点にすること。
私たちは、三好の素晴らしさを分かち合う拠点づくりに取り組んでいきます。

三好市池田町は周囲を急峻な四国山地と阿讃山脈に囲まれた山間の町で、文字通り「山あいの町」。ロゴマークの上部の黄色は、山間にある三好を示すシンボルを三好の「三」にちなみ三本線で、またその形は三好の「M」も合わせ表現しています。下部のMINDEは、地元でよく使われる方言。 寄ってみんで、来てみんで、してみんで、住んでみんで、食べてみんで… かつて、<たばこの集積場>また<交通の要衝>として、人やモノの交流が盛んで、繁栄した商人の町で、「ちょっと気軽にしてみない~?」といったニュアンスもある前向きでチャレンジ精神の宿る言葉「みんで(MINDE)」を、高校野球の活躍で町に愛されている池田高校の野球部ユニフォームのカラーリングで表現しています。ロゴデザインは、地元の池田高校野球部のカラーリングを盛り込んだ地域に愛着のあるデザインを盛り込んだ雰囲気に仕上げています。

instagram

MINDEの公式instagramアカウントです。
MINDEにオープするカフェレストラン「MINDE KITCHEN」の料理情報をお届けします。

    Contact

    聞いてみんで

    三好みらい創造推進協議会

    地域交流拠点 真鍋屋(まなべや)開業準備室
    住所 徳島県三好市池田町マチ2226番地3-1
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